迫川会ショルダー

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特養・壁や支柱などの補修工事が完了

先に社会福祉法人丸紅基金の『2025年度社会福祉助成事業』に採択をいただいた特別養護老人ホームの建物内部の老朽化(廊下壁の大きな亀裂・ホール支柱のヒビ割れ・複数箇所の壁紙が剥落)の補修工事については、令和8年1月8日に着工し、2月4日をもって完了しました。 この補修工事により建物内部は見違えるようにきれいになり、利用者や職員の表情も大変明るくなりました。...

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くりはらジョブ・フェア2026冬に参加!!

『くりはらジョブ・フェア2026冬』(高校1~2年生等を対象にした企業説明会)が、1月30日(火)14:00~15:40「みちのく伝創館」で開催され、いちょうの里からは、佐藤公彦生活相談員、菅原千鶴事務員及び鈴木桜介護士の3名が参加しました。 当日は、トータルで53社の企業等(医療・福祉系は7社)が参加し、高校生は239名の方々が来訪しました。 当施設ブースには7名の高校生の来訪があり、例年と比較するとかなり増加したものの、介護業界に対するネガティブなイメージはまだまだ根強いという印象を持ちました。...

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BCP演習を実施

BCP(事業継続計画=自然災害対策編及び感染症対策編)は令和6年2月に策定済ですが、BCPに関する研修及び訓練については法令により定期的に実施することになっています。 今年度は、令和8年1月22日に特養・和久所長及び支援事務所・金所長が講師となり『不測の事態(自然災害)が発生した時のBCP演習』を実施しました。...

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認知症介護基礎研修を修了

インドネシア人・特定技能生のアメリアさんとチトラさんは、昨年12月に採用になりましたので、今般『認知症介護基礎研修』(認知症介護研究・研修仙台センターのオンライン講習)を受講することになりました。...

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生産性向上に向けた取組み

特養等の介護現場においては、今後も増加が見込まれる高齢者に対して必要な介護サービスが提供できるよう、多様な人材の確保やICT等テクノロジーの導入などによる体制整備を図ることが、とても重要になってきています。 特に、国からは生産性向上(ICT等テクノロジー活用による業務改善や効率化を進めることで、職員の業務負担軽減を図り、介護サービスの質向上につなげること)の推進が求められており、ICT等テクノロジー等の導入にあたっては、補助金が活用できることになっています。...

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めでたいづくしのお正月🎍

はやくこいこい、お正月と思っていたら一気に三が日を駆け抜け気づいたら1月4日になっていました💦まさに、午年を象徴する年明けとなった今日この頃…。 我々の正月は終わりません、めでたければ正月はまだまだ続くのです!! 去る、1月4日めでたい気持ちに花を添える素敵な人たちが、いちょうの里にやってきたのです。 The 縁起良いマンである、その人達は獅子舞、何か縁起の良い物を持って来てくれた黒子の人。 縁起良いマンの登場で、お正月ムードは最高潮!!めでたいづくしの新年スタートと相成りました。...

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デイサービスセンターが地域密着型に移行

地域密着型サービスとは、高齢者が要介護状態や認知症になっても、住み慣れた地域で出来る限り長く暮らし続けられるよう支援する介護サービスのことを言い、利用者のニーズにきめ細かく応えることができるという特徴があります。 いちょうの里デイサービスセンターは、これまで通常型(利用者定員25名)で運営してきましたが、多様化する利用者ニーズへの対応等のため、令和8年1月からは地域密着型(利用者定員18名)に移行することとしました。...

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新年のご挨拶

明けましておめでとうございます。 本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。 さて、2026年の干支は、60年に一度巡ってくる丙午(ひのえうま)の年になります。 「丙」は強い火を表し、「午」も火の性質を意味しますので、「丙午」は火+火で『火の気が非常に強い年』であるため、「八百屋お七」などの様々な迷信が生まれることになりました。一方で、「丙午」は【情熱や強さを象徴する年】であるとも言われており、2026年は『大地を蹴って走り出す馬のように、自分の目標や夢が一気に動き出す年』になるかもしれません。...

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クリスマス会・忘年会 開催

今年もサンタクロースがやってきました。沢山のプレゼントを貰い、サンタさんと『ハイチーズ』みんなで、炭鉱節と憧れのハワイ航路を唄い踊りケーキを堪能しました。

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